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川の透明度に驚きながらカヤックを漕ぎ進むKさんのニッコリ微笑み風景写真

2017年7月27日 カヤック

この日は、ハプニングから始まりました。
本来、ご主人とお二人で参加予定だったKさんですが、急遽ご主人がどうしても仕事の関係で急いで帰らなければならなくなってしまったようです。
直接お越し頂いてお話しを聞かせて頂いたのですが、「それは急いで戻った方が良いですね…」という内容でしたので、非常に楽しみにしてくれていたご主人を残して、Kさんのみでご参加となったのでした。
そこからタイトルに繋がって行くのですが(笑)

栗生川のその透明な水をカヤックの上から覗き込むようにして見ている参加者のカヤック風景

 

 

「会田さん、この綺麗な水を撮っておいてください!」とさり気なく難題を(笑)
しかし、それはそうですよねぇ〜。
2m、いや4m下でさえ見えてしまう透明度ですから。

川の透明度に驚きながらカヤックを漕ぎ進むKさんのニッコリ微笑み風景写真

 

 

海水が及ぶ最後の場所。
ここから上は、淡水の世界です。
大分浅くなっていますが、この辺りでコーヒータイムをした場所です。

海水が届く汽水域ももうここで終わりという浅瀬まで漕ぎ上がって来た参加者の写真

 

 

休憩前にまずはやっぱり一泳ぎでしょ〜♪
水にプカプカ浮いて、クールダウン。
そして、クールダウンしたその体で、コーヒーを。
最高の贅沢な時間です!

係留したカヤックの向こう側で満面の笑みを浮かべて水に半身浸かる参加者Kさんの写真

 

 

やっぱりカヤックやって良かった…。
そう言ってもらえたのは、とても嬉しかったです♪
同時に、あの素敵な笑みを浮かべて残念そうに帰ったご主人のSさんといつかまた一緒に漕ぎたいなぁと思いました。
きっとまたご縁があることでしょう。

 

 

 

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