1泊縄文杉(荒川-白谷)

せっかくの山泊だから、見られるものは全部見た〜い!

白谷往復ではカバー出来ない小杉谷集落にも行く。
荒川往復では足を運ばない白谷雲水峡にも行く、そう…行くったら行くんだ!

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お知らせ

コロナ禍における現状において、1泊ツアーの開催は煩雑を極め、山での魅力を最大限に提供できないと判断するため、1泊ツアーの開催を見合わせております。興味を持って頂いた方には本当に申し訳無く思っております。尚、弊社独自の判断ですので他社様ではお申込みできます。どうか屋久島の沢山の魅力的なガイドさんから選んで頂き、素敵な出会いにしてください。いつの日か1泊ツアーの再開ができますようタイミングを伺って行きます!

更新:2022年5月31日

初日は縄文杉までのんびりのんびりと行ける1泊縄文杉ツアー。中でも、この荒川から入って、白谷雲水峡に出るコースは色々な所を歩いて行くので、新鮮味が常にあるのが最大の魅力ですね。その分、登山口と下山口が変わってしまうために、多少余計に交通費がかかってしまう弱点はありますが、メリットの方が多いと思いますよ。

二日目は朝陽と縄文杉のコラボを堪能すべく朝から足を運びます。見られるかどうかは自然の成り行き次第ですが、私達に出来る事はその場に居合わせる事だけですので、ただただ足を運ぶだけです。この日は、白谷雲水峡へも向かうので2日目ですが登りもありますので、気合いを入れて行きましょう♪苔の森を歩いて2日間の締めくくりが出来るのもスッキリ感があって良いです。

1泊縄文杉(荒川-白谷)ツアーのデータ

1泊縄文杉ツアー(荒川→白谷)のコース図(荒川→白谷)
1泊縄文杉ツアー(荒川→白谷)データ

1泊縄文杉(荒川-白谷)

¥ 41,000 1人あたり
  • 定員:2〜4名(グループは応相談)
  • 開催期間:通年
  • 体力指数:★★★★★★★☆☆☆
  •  

料金に含まれるもの

  • 食事 (Day1: 朝/昼/夜)
  • 食事 (Day2: 朝/昼)
  • ツアー写真プレゼント
  • 傷害保険
  • 消費税
  • 送迎(小瀬田〜栗生)
  • シャトルバス代(往路のみ)
  • タクシー代(往復:約7千円)
  • 山岳部保全協力金
  • 返金保証
  •  

1泊2日縄文杉(荒川-白谷)をめぐる2日間の流れ

1日目

04:50 尾之間迎え(5:10=安房、5:00=小瀬田)。送迎対象エリア外の方は、屋久杉自然館敷地内・登山バス停留所(安房)にて集合となります

05:40 シャトルバス乗車

06:20 朝食

07:00 登山開始

              小杉谷→三代杉→トロッコ終点

11:30 ランチタイム♪

12:30 登山再開

13:00 ウィルソン株

14:45 大王杉

15:30 縄文杉と対面

16:30 高塚小屋(泊)

              のんびりしながら、夕食クッキング♪

20:00 就寝

2日目

04:30 起床(朝陽に染まる縄文杉を見るため、日の出時刻により変わります)

05:00 朝食

06:00 朝陽を浴びる縄文杉を見に行く

07:00 登山開始

     大王杉→ウィルソン株→翁杉

10:00 トロッコ道到着

11:00 楠川別れ

12:00 辻峠到着→ランチタイム♪

13:30 太鼓岩でまったり♪

15:00 苔むす森(旧・もののけの森)

16:30 白谷雲水峡出口→タクシー乗車

17:30 屋久杉自然館下車→送迎

18:00 尾之間到着(17:40=安房、18:00=小瀬田)

少し交通費はかさんでしまいますが、旅の時くらいやりたい事を最優先してもいいですよね!2日間、余すところなく巡るのがこの荒川イン→白谷アウトです。全てをカバーしたい方、なるべく同じ所を歩きたく無い方には最適です♪
会田淳一の写真
会田淳一
からのひと言

持ち物と服装

画像をクリック or タップで拡大します

PDF(持ち物リスト:詳細)
ファイルサイズ:45KB

1泊縄文杉(荒川-白谷)ツアー

私が参加したかったのはこれだ!

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1泊縄文杉(白谷往復)

単調なトロッコ道をなるべく歩きたく無い人や太鼓岩を2日連続行きたい人向け

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ブログ

実際の1泊縄文杉ツアー(全タイプ)の様子をブログでも見てみる

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